ハンバーグ定食(本町『サル食堂』)

思い立って、大阪本町の『サル食堂』さんへ。

ランチメニューは、こちら。
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「ハンバーグ定食」と決めていました。
ハンバーグが平たくて何が悪いと言わんばかりの形状。
もちろん、何も語りはしない(笑)。
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だし巻オムレツが付くところがここの個性ですね。
甘辛い“和風オニオンソース”は、確かにご飯との相性はいいです。
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夜飲みメニューの一端。
がっつり食べながら飲めそうな1次会向きのお店のようです。
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ランチは、行列必至の人気店です。
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オムライス串5本セット(心斎橋『明治軒』)

珍しく梅田に用があり、遅めのお昼を久しぶりに『明治軒』さんで。
いつもの串5本セットを。満足感十分なセットです。
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店頭のメニューボード。
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関西で一番元気の出る「オムライス」のお店です。(あくまで個人的見解)
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或る日の某所。
宮城 純米吟醸「あたごのまつ」“はるこい”。
色がいいです。明るい春が待ち望まれます。
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ハンバーグ(洋食『ますだ』)

久しぶりに『ますだ』さんのハンバーグ。
些細なことですが、たくあんの形状がこれまでとは変化したのを見逃しませんでした(笑)。
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ほろ苦い大人のデミグラスソースです。素揚げした温野菜が素敵です。
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この日のフルーツ。
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ここを隠れ家のように利用している常連客も結構いるのではないかと推察する洋食『ますだ』さんです。

快速エアポートⅢ(帰途、お土産編)

復路の快速エアポート、車中にて。
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新千歳空港にて。『東亜珈琲館』の「珈琲ミックスソフト」(410円)。
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お土産編。毎度おなじみの、になりますが。
『六花亭』さん。
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職場へのバラマキ土産。
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『利尻屋みのや』「不老館」さん。
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いつもの乾きもの。「赤と黒のブルース」「アーモンドワルツ」。
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そして、これも絶対はずせない『かま栄』さん。
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「パンロール」「パンドーム」「マヨサンド」。
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おまけ。
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やっぱり冬の小樽、大好きです。

快速エアポートⅡ(小樽)

相変わらず小樽のホテルの価格は高騰したまま。
今回も、1万円以内で宿泊させてもらえるこちらに宿をとりました。
『越中屋旅館』さんです。
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小樽旅行の定宿になりつつ『越中屋』さんは、いつも朝食が楽しみです。
鮭とこんにゃくのたらこ和えは、定番みたいです。
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そして、チェックアウトの後に向かったのは、小樽天然温泉『湯の花手宮殿』さん。
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温泉につかった後は、小樽土産物店銀座の『堺町通り商店街』まで戻り、いろいろ買い込みました。

そして、お昼は、やっぱりこちらになってしまいました。
回転寿司の『とっぴ~』さんです。
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「まぐろ3貫」と「とろ3貫」
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「えんがわ山わさび」と「真いか柚子胡椒」。小樽ビールも映ってしまってますね。
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「甘エビのから揚げ」
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