サービスランチ(『平戸屋』)

こちらのランチメニューも大好きです。
春日野道商店街の『平戸屋』さん。

サービスランチ、この日のメインは、チキンチャップ、シーフードのクリームコロッケでした(830円)。
副菜も付いて、バランスがいいです。お味噌汁もおいしいです。
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ポークチャップは、よく聞きますが、チキン版は意外と珍しい。
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『平戸屋』さんは、食後の飲み物(コーヒー・オーレ・紅茶)が、プラス100円でいただけるのもうれしい。
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ほかにもいろんな食事メニューがありますが、日替わりランチは、通常2種類です。
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モーニングのメニューも多彩な『平戸屋』さんです。
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或るお別れ会、『Akari』(2020年3月)

苦楽をともにした得難い仲間たちとのお別れ会。
久しぶりに自ら幹事を担いました。
会場は、『Akari』さん。

前菜のトマト風味のムース。横から撮った方が、きれいに映ったかも知れません。
このお料理からメンバーには、大好評でした。
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いつもの岩塩付きお造りの説明をメンバーにしていたら、撮影するのをすっかり忘れてしまいました。

穴子とアスパラを透明のシートで包んだ蒸し物です。
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棒棒鶏(バンバンジー)サラダです。
生のキュウリだって、もちろんしっかりいただきましたよ(笑)!
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播州地鶏の焼き物です。
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あんかけのご飯ものです。ご飯の茶碗蒸しのようなお料理でした。
飲み放題付にしたので、ビール、グラスの白・赤、日本酒と、ガンガン行ってしまいました。
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デザートです。
女将さんが事前にメッセージカードを付けられる旨、伝えてくれたので、お言葉に甘えてメンバーへの感謝の気持ちを書いたメッセージカードを添えてもらいました。
とてもいい記念になりました。
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これで完全燃焼できたって感じです。
新たな一歩を踏み出す節目にしたいと思います。

個性的で魅力あふれるメンバーにあらためて感謝します。
「これまでお世話になりました。本当にありがとうございました」

『Akari』の女将さんにも格別のお心遣いをいただき、お礼申し上げます。
「ありがとうございました」

茄子と春雨の自家製四川風ピリ辛炒め(『明楓』)

この日は『明楓』さんでヘルシーな日替わりを。

「茄子と春雨の自家製四川風ピリ辛炒め」(950円)を。
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ピリ辛味がごはんに合わないわけがありません。
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デザートの杏仁豆腐ココア風味。
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これからもずっとずっと大事にしたい『明楓』さんです。
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P.S

こちらもこよなく愛している某店。
先日、こんなお酒をいただきました。
ラベルを見ただけでお分かりになる方は、日本酒通です。

徳島『三芳菊』「残骸おりMAX」
ラベルを見ただけで、気が楽になります(笑)。
人生の瑣末なことなんかどうでもよくなります。
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ハンバーグ&クリームコロッケ定食(『オリーブキッチン』)

思い立って阪神深江、神戸市中央卸売市場東部市場内『まんぷく製作所 オリーブキッチン』へ。
初訪問です。
「ハンバーグ&クリームコロッケ定食」(800円)をオーダー。
汁物は、味噌汁ではなくとろみのあるスープでした。
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とってもやわらかいハンバーグでした。デミグラスソースがホントにおいしかった。
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組み合わせが多彩な定食メニューです。
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『オリーブキッチン』という店名は、ダテではありません。
しっかりいわれがあります。
このお店は、「焙煎プレーンカレー」という名のカレーも有名のようです。
横のおじさんが食べていたこの日のサービスランチ、「豚かつカレー」がとてもおいしそうでした。
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阪神深江からは少し歩きます、15分程度。
東部市場正門を入って、すぐです。
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市場の沿道の花壇には、きれいな花が咲き乱れていました。
残念ながら花の名は、僕にはわかりません。
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P.S
久しぶりの私房菜『梅香(メイシャン)』シリーズ?
徳島産の生茎わかめとたけのこの水煮を使った「若竹煮」。
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オムライス(喫茶『純』)ほか

久しぶりにあそこのオムライスが食べたくなり、数年ぶりの訪問です。
元町海岸通の喫茶店『純』さんです。

自家製ケチャップが売りの「オムライス」(700円)です。
たまねぎドレッシングがかかった生野菜サラダとお漬物が付きます。
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甘くやさしい味のトマトケチャップです。
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神戸の「オムライス」の隠れた名店です。(別に隠れてはいないか、笑)
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P.S-1
今年のホワイトデー対策は、三宮のショコラティエ『Yasuhiro Seno』(ヤスヒロ セノ)さんにしました。
自分用に買ったチョコレート。
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P.S-2
かつ丼の『吉兵衛』さんがサイドメニューで「生そうめん」を提供するようになりました。
飲んだ帰り道に「生そうめん」とミンチカツのセットをオーダーしたら、お土産用の「生そうめん」をプレゼントしてくれました。
ラッキーです。
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Special P.S
長期にわたる重要なミッションを終えたら、お願いしようと考えていた宿願を果たしました。

こよなく愛する某店に、マイビアカップを持ち込んで、尊敬するマスターにビールを注いでいただきました。
数年前に「海上自衛隊佐世保史料館」(通称セイルタワー)で購入した『深川製磁』製のビアカップです。
感慨無量でした。
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近江長浜散歩

新快速の終点というイメージしかなかった長浜へ。初訪問です。
駅のオシャレなステンドグラス風標示。
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ランチはココと決めていました。
焼鯖そうめんで有名な『翼果楼』さんです。
この日は、運よく空いていました。
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セットメニューから「鯖街道 焼鯖寿司付き」(1,850円)をオーダー。
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お好みで粉山椒をかけていただきます。
鯖の大きさにも驚きますが、骨までやわらかく食べられました。
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他にもセットメニューがいろいろあります。
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肩も凝らず、落ち着いた雰囲気で食事できる『翼果楼』さんです。
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長浜は、ブラブラ散歩するにはもってこいの程よい広さでした。
そして、見どころも満載です。
こんなところにもお邪魔しました。
『海洋堂フィギュアミュージアム』です。
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パンの名店もいくつかあります。
その一つが『つるやパン』さんです。地元スーパーでも売られています。
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実は、もう一か所寄ってみたいスポットがあったのですが、この日が「定休日」であることをリサーチ漏れしていました。残念。
その代わりと言ってはなんですが、こんなものを買って自分を慰めました(笑)。
「びわ湖サイダー」です。
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とってもいい息抜きになりました。
次回は、必ずアレが飲める日を選んで再チャレンジします。

博多やきとり『かわ庵』元町北店

かわいい仲間たちとの久しぶりの再会編です。
会場は、人気焼き鳥店、博多やきとり『かわ庵』元町北店です。

名物の「かわ」の黒と白。
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「つくね」とか「きも」とか「ねぎ身」。
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おもちのように見えますが、烏賊です。
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冷やしトマトともろきゅう。食べたかったけど、知らぬ間になくなってしまった(笑)。
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これも隠れ人気メニューらしい冷やしピーマン。
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掘りごたつ席で熱燗を酌み交しながら、気が付いたら4時間以上の滞在。話が尽きませんでした。
楽しくて、楽しくて。

メンバーの一人が、みんなに手作りの「うめぇ~梅酒」をプレゼントしてくれました。
いただくのが楽しみです。
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「最高の夜をみんなありがとう」

追伸
こんな一品もオーダーしていました。「よだれ鶏」です。
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2020年『太陽酒造』新酒試飲会 後編

今回もお世話してくれた名幹事N隊長の引率で、明石へ移動。
こんなお店に連れて行ってくれました。
明石立ち飲みの名店『たなか屋』さんの姉妹店『まある笑店』さんです。
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IPA(インディアペールエール)で乾杯した後、ボトルワインを次々に開けていきました。
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運ばれてくる料理も手の込んだおいしいものばかりでした。
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途中から赤に。
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後半は、もう大分回っていました。
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いいお酒をいただいてぐっすり眠ったので、翌朝の目覚めもバッチリでした。
来年も元気に参加したいです。
「N隊長、ご苦労様でした。ありがとうございました」

2020年『太陽酒造』新酒試飲会 前編 

この壁画を見て何駅かがわかる人は、相当の「山電通」です。あるいは地元民か。
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そうです。山陽「江井ヶ島」駅です。
今年も某所の愉快な仲間たちに加えていただいて、『太陽酒造』新酒試飲会に出席です。
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今年は、屋内でした。
我らの陣地。
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お世話になっているマスターが時節柄、消毒用のアルコールジェルも用意してくださいました。
「ありがとうございます」
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いつもの2,000円コース。メインの刺身盛り合わせ。今年は「旬の寒ぶりと紋甲いか」でした。
美しい切り身です。
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いつもの2銘柄。
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いつもの粕汁。今年は、無料だったおかわりが有料(100円)になりました。
東北への震災義援金として使われるとのことでした。(※)
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そして、ふろふき大根。この日も寒かったので、温かい料理はうれしいです。
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新型コロナウイルスの影響で、今期は開催期間短縮となりました。

※粕汁のおかわり代は、総計39,752円になったそうです。(『太陽酒造』WEBサイトによる)

鮭と揚げ茄子の自家製中国式砂鍋クリーム煮込み(『明楓』)

数か月ぶりの『明楓』ランチ。どうしてこんなに間が開いてしまったのだろう。

日替わりメニューを見て、躊躇なく選びました。
「鮭と揚げ茄子の自家製中国式砂鍋クリーム煮込み」(950円)。
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運ばれてきた時は、まだ砂鍋の中は、ぐつぐつ煮えていました。
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料理をサーブしてくれたマダムが面白いことを言ってくれました。
「最初は普通にごはんにかけながら食べて、後で鍋の中にごはんを入れると、リゾットのように食べられます」と。
なるほど!絶対やってみようと思いました。

実践結果です。(もう少し、スープを減らした方がリゾットらしくなったかも知れませんが)
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そして、この日のデザート。杏仁豆腐のココア風味。
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やっぱり、いつ行ってもホッとする『明楓』さんです。
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魚介そば(『もっこす』王子公園店)

『もっこす』さんに「魚介そば」なるものが存在していたことを、つい最近まで知りませんでした。

『もっこす』全店舗にあるわけではないこともわかりました。
そこで、王子公園店に初訪問です。
「魚介そばと焼き飯のセット」
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「魚介そば」のチャーシューは、普通の中華そばのそれとは違うのですね。
厚みのあるチャーシューが2枚、煮玉子も標準のトッピングです。
また、専用の薬味として粉山椒を出してくれました。
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ラーメンのベストな相棒「焼き飯」。
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『もっこす』で初めて味わった「魚介そば」は、『もっこす』らしい無骨感があって、個性的でした。

スペシャル洲本デー 2

系列ホテルの温泉につかった後の宴会。広々とした会場でご馳走をいただきました。

先付と向付。
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椀物。
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淡路牛のしゃぶしゃぶ。
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天婦羅。
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ほうろく焼き。たまねぎがあるのも淡路らしさ。
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ほかに茶碗蒸しも出ました。昼・夜茶碗蒸しを食べた経験も記憶にありません(笑)。

食事。
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この後、また温泉につかり、会場を部屋に移して深夜まで飲み明かしました。

そして、翌日の朝食バイキング。
たまねぎと牛筋の煮込みや釜揚げしらすに淡路らしさを感じました。
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これまでお世話になったメンバーに感謝の気持ちでいっぱいです。

「本当にありがとうございました」


神戸にもどり、ひとりしみじみ余韻を楽しんだ某店にて。

福井『若戎酒造』「2020 G-collection 純米吟醸 生原酒 BLUE」
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スペシャル洲本デー 1

苦楽を共にした仲間たちとのささやかな洲本温泉ツアー。

ランチは、海鮮料理『きとら』さんにて。
多すぎるセットメニューから「海鮮ちらしと天ぷらうどんセット」(1,980円)をオーダー。
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贅沢すぎるセット内容におなかパンパンです。
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今回託された唯一のミッション?「続100名城スタンプラリー」のために「洲本城」へ登城。
天守閣へ。
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洲本城址から市街を展望。あいにくの雨模様でしたが。「笑い」満載の旅になりました。
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『Akari』(2020年2月)

或る大きな節目の日の、夜の『Akari』。

特別な日の夜なので、珍しくスパークリングワインから。
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「旬魚と旬菜のカルパッチョ」
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「神戸ポークのとん平焼き」、『Akari』さんらしい遊び心ある一品。
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「北海道産鱈の白子と岩津葱のグラタン」、グラタンは、幼少期あこがれの料理でした。
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久しぶりに花束をいただきました。
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ハンバーグ定食(本町『サル食堂』)

思い立って、大阪本町の『サル食堂』さんへ。

ランチメニューは、こちら。
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「ハンバーグ定食」と決めていました。
ハンバーグが平たくて何が悪いと言わんばかりの形状。
もちろん、何も語りはしない(笑)。
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だし巻オムレツが付くところがここの個性ですね。
甘辛い“和風オニオンソース”は、確かにご飯との相性はいいです。
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夜飲みメニューの一端。
がっつり食べながら飲めそうな1次会向きのお店のようです。
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ランチは、行列必至の人気店です。
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オムライス串5本セット(心斎橋『明治軒』)

珍しく梅田に用があり、遅めのお昼を久しぶりに『明治軒』さんで。
いつもの串5本セットを。満足感十分なセットです。
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店頭のメニューボード。
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関西で一番元気の出る「オムライス」のお店です。(あくまで個人的見解)
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或る日の某所。
宮城 純米吟醸「あたごのまつ」“はるこい”。
色がいいです。明るい春が待ち望まれます。
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ハンバーグ(洋食『ますだ』)

久しぶりに『ますだ』さんのハンバーグ。
些細なことですが、たくあんの形状がこれまでとは変化したのを見逃しませんでした(笑)。
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ほろ苦い大人のデミグラスソースです。素揚げした温野菜が素敵です。
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この日のフルーツ。
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ここを隠れ家のように利用している常連客も結構いるのではないかと推察する洋食『ますだ』さんです。

快速エアポートⅢ(帰途、お土産編)

復路の快速エアポート、車中にて。
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新千歳空港にて。『東亜珈琲館』の「珈琲ミックスソフト」(410円)。
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お土産編。毎度おなじみの、になりますが。
『六花亭』さん。
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職場へのバラマキ土産。
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『利尻屋みのや』「不老館」さん。
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いつもの乾きもの。「赤と黒のブルース」「アーモンドワルツ」。
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そして、これも絶対はずせない『かま栄』さん。
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「パンロール」「パンドーム」「マヨサンド」。
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おまけ。
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やっぱり冬の小樽、大好きです。

快速エアポートⅡ(小樽)

相変わらず小樽のホテルの価格は高騰したまま。
今回も、1万円以内で宿泊させてもらえるこちらに宿をとりました。
『越中屋旅館』さんです。
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小樽旅行の定宿になりつつ『越中屋』さんは、いつも朝食が楽しみです。
鮭とこんにゃくのたらこ和えは、定番みたいです。
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そして、チェックアウトの後に向かったのは、小樽天然温泉『湯の花手宮殿』さん。
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温泉につかった後は、小樽土産物店銀座の『堺町通り商店街』まで戻り、いろいろ買い込みました。

そして、お昼は、やっぱりこちらになってしまいました。
回転寿司の『とっぴ~』さんです。
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「まぐろ3貫」と「とろ3貫」
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「えんがわ山わさび」と「真いか柚子胡椒」。小樽ビールも映ってしまってますね。
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「甘エビのから揚げ」
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