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神戸シノワズリ倶楽部
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KOBEから旅の話、本の話、おいしいもの・お酒の話などをお届けします。
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鶴橋コリアタウンなどなど

2019/06/19 00:23
毎度、更新が滞っておりますが、元気にしています。

ただ、オーバーワーク気味です。

仕事も兼ねて、韓国屋台料理の取材のため、初めて「鶴橋コリアタウン」に訪問しました。
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トッポギ。部位は不明ですが、ホルモン入りでした。
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ホットク。カレーチーズと柚子はちみつ。
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野菜チヂミ。
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神戸ポートピアホテル「デリカテス アラメゾン」神戸そごう店の「オムライスボックス」。
個人的には、オムライスよりハンバーグが気に入りました。
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阪神御影、立ち飲み屋の名店『ライオン堂』にて。
「チーズナンピザ」とトマトチューハイ。
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神戸元町、焼き鳥屋の名店『三枡』さんにて。
「肝」と「皮」、レモンチューハイ。疲れた時に、ここの「肝」が無性に恋しくなります。
風格ある店内は、いつも満席。いつまでも続いてほしい神戸の老舗です。
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CRAFT BEER LIVE 2019

2019/05/29 00:27
多忙故、更新ままならず、申し訳ありません。

2年ぶりに難波港町リバーサイドプレイスで開催された『CRAFT BERR LIVE 2019』に参加させてもらいました。もちろん、某所の愉快な仲間たちとともに。

10回目を数える今回は、まず、出店ブルワリーの多さに驚いたこと。関西2府4県から46もの醸造所が参加していました。フードエリアも拡充されていました。そして、何より参加者の多いことにビックリ。

アテンド役の旅団長を筆頭に、総大将、自家製ローストビーフ持参で来てくれたご意見番、初参加の紅一点も交えて、お気楽に、和やかにクラフトビールを楽しむことができました。

小生は、今回もビールに合う乾きものを持参、100均で仕入れたビニールシートも意外と活躍してくれました。

箕面ビール、城崎ビール、Awaji Brewery、KONISHIビール、ウッドミルブルワリー・京都などのクラフトビールを味わいました。
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今回は旅団長の都合で1次会での解散となったので、おとなしく、まっすぐ神戸に舞い戻りました。ただ、自宅直帰ではなく、ちょっと寄り道もしました(笑)。

散々クラフトビールを飲み干した後、贅沢極まりないことですが、いつもの某所で冷えた日本酒をいただいて帰途につきました。
三重 『清水清三郎商店』「作(ざく)恵乃智(めぐみのとも)中取り」
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この日を迎えるため、仕事も大分無理をして、疲れもピークに達していましたが、爽快な一日でした。
みなさまに感謝です。
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2019黄金周の風景(3)「終」

2019/05/07 22:31
結局、前に進めなくてはならない仕事をできる限りこなしていった10連休になりましたが、それなりの成果はありました。

さて、仕事に追われつつも、おいしいお酒や食事をとることも手を抜きませんでした。

かわいい仲間たちから情報を得たリーズナブルなお寿司屋さんに初訪問。
生粋の神戸っ子なので、お店の前は数限りなく通過していますが、のれんをくぐったのは、初めてです。
西元町の『みわ寿司』さん。
にぎり10貫に小さいうどんがついたAセット(800円)をお願いしました。
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この内容で、800円はお見事です。
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このお得なセットは、夜もOKのようです。メニューには、鴨ロースやから揚げなどのお肉系もあり、居酒屋使いもできそうなお店です。是非、夜にも行ってみたい『みわ寿司』さんです。
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久しぶりに新長田の『洋食みやもと』さんのオムライスが食べたくなりました。夜だったので、グラスにたっぷり注いでくれる白ワインといっしょに。
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10連休ランチの締めは、『吉兵衛』さん(JR元町駅前店)の「かつ丼」にしました。

久しぶりの『吉兵衛』さんですが、とんかつも肉の部位が選べるシステムになっていました。値段も変わりますが。
肩ロース玉子とじかつ丼(並)に赤だしとサラダを付けて930円は、なかなかのお値段です。
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『吉兵衛』の「かつ丼」には、やはり山椒が合います。
いつまでもこんな「かつ丼」を元気に食べていられるように、健康には気をつけていきたいと思います(笑)。
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2019黄金周の風景(2)

2019/05/03 22:29
一日は遠出をしました。久しぶりに所用で京都に出向きました。

せっかく京都に行くのだからランチ会場にもこだわって、朝から並んで整理券をもらって予約するという大人気のこちらへ。
今や各種メディアでも取り上げられている西院の『佰食屋』さんです。
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ステーキ丼がウリのお店ですが、僕がいただきたかったのは、限定20食という「ハンバーグ定食」(1,080円)です。
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見た目は、特別個性的なところはありません。
でも、箸を入れてそのやわらかい弾力、口に運んだ時の味わいは、格別なものがありました。
王道というか、本格的な洋食店のハンバーグでした。デミグラスソースも苦みなく絶妙でした。
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メニューは、この3種類のみ。
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営業が始まると、こんな看板を出すのも日課なのでしょう。
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用事を済ませた後は、買い物も楽しみました。
今回是非入手したかったのが、某雑誌で紹介されていた「油」です。
『山中油店』さんの「落花生油」です。お店一番人気だという「ごま油」も一緒に買いました。
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「落花生油」は、さっそくシンプルな野菜炒めを作って試してみましたが、確かに味わい深いものがありました。
「ごま油」の方も楽しみです。
お店の歴史を感じさせるとても趣あるたたずまいでした。
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京都に行くと必ず買って帰るこのお土産もしっかりゲットしました。
『原了郭』さんの「黒七味」ほかの薬味です。
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そして、職場へのバラマキ土産は、これにしました。
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2019黄金周の風景(1)

2019/05/03 21:46
今年の「黄金周(ゴールデンウィーク)」もほとんど仕事をして過ごしています。

でも、夜はなんやかんやと飲み会があって、楽しいです。

お昼はいつもと違い融通がきくので、外食もできます。

いつもの『明楓』さん。久しぶりに日替わりを外して「海鮮と豚肉の五目あんかけ焼きそば」(900円)を。
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『明楓』さんの焼きそばも具だくさんで大好きです。
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この日のデザートは、タピオカ入りマンゴーのデザートスープでした。
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忙しい時ほど恋しくなる『明楓』さんです。
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オマケ。

久しぶりに「粕汁」を作りました。酒粕のせいか、甘みのある、とてもおいしい仕上がりになりました。
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TOKYO散歩2019春・後編

2019/04/24 22:03
2次会はお気に入りの吉祥寺「ハモニカ横丁」へ。
ワイン専門立ち飲みの『ばっかす』さん。
炙りカマンベールと。
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そして、飲み会の〆には『日高屋』さんで、野菜たっぷりたんめんと餃子。
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眠らない街東京。24時間営業の中華が存在するとは。
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翌日は、「大塚」へ移動。
満開のさくら。
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覗いてみたかった包丁切りそば『みとう庵』さんへ。
「かき揚げ天つけ汁せいろ」(大盛り700円)。
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立ち食いそば感覚で気軽にいただけるお店でした。
東京の立ち食いそば店も研究したい課題です。
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せっかくなので、お土産も大塚で仕入れることに。
『千成もなか本舗』さんで、最中やどら焼きなどを購入。
どら焼きの皮だけを「和風パンケーキ」と銘打って販売されていましたが、これがなかなかいけました。
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そして、東京から帰神する時のお約束、いつもの『崎陽軒』は「シウマイ弁当」です。
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TOKYO散歩2019春・前編

2019/04/16 01:08
新年度当初のバタバタからなかなか更新できませんでした。

3月終わりの短い東京散歩。
往路機内にて、焼きそばパンとコンソメスープ。
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前から覗いてみたかった南阿佐ヶ谷の『つきのや』さんへ。

赤星の大瓶と菜の花の辛し和え。
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刺身五種盛り。五種は品書きから自由に選べます。
生シラスは、初体験かも知れません。
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M君チョイスの稚鮎の天ぷら。
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小生チョイスの自家製チャーシュー。
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こんな日本酒をいただきながら…。
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あら炊きを。
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店選びに間違いはなかった『つきのや』さんです。
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Akari(2019年3月)

2019/04/02 00:27
年度末、自分への慰労に『Akari』会。

お造り盛り合わせ。この日は、香ばしく炙られた鰹が印象に残りました。
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神戸ポークの西京焼き。グラスの白と。おいしくて、パクパク食べてしまった。
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女将さんに勧められた福井『南部酒造所』の『花垣』異種米シリーズ第1弾「越の雫」とAkari風汁なし担々麺。
『花垣』の甘さとあいまったひんやり感に癒されました。
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異動の季節は、どうしても喪失感と寂寥感に苛まれます。毎年のことですが…。
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2019,W.D対策丹波篠山紀行

2019/03/21 17:34
今年の「ホワイトデー」対策は、ふと思い立って丹波篠山で調達することにしました。

丹波篠山で何をゲットしたかったかというとコレです。
『鹿生堂』さんの「純栗蒸羊羹」です。ひと棹(さお)1,500円です。
ついでに、渋皮のついたままの栗がまるごと一つ入った豪華な栗饅頭「栗の実」も買いました。一つ300円でした。
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当たり前ですが、全部が「栗」の素朴な羊羹でした。
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こんな店構えのお店でした。
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気分をよくして、ランチ会場へ車を走らせました。

周囲に何もないところにポツンと一軒たたずんでいるお店でした。
『萬松(まんまつ)』さんです。うどんと鯖寿司で有名なお店です。
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たいていのお客さんが注文する「鯖寿司定食ハーフ(ミニきつねうどん付き)」(1,500円)をお願いしました。
きつねうどんは、とてもミニではないですね。とにかくうどんの専門店なので、こしのあるとてもおいしいうどんです。
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そして、名物の「鯖寿司」です。酢のしめ方もきつくなく、とても上品でおいしいです。
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メニューです。車でないととてもいけないお店なので、飲む人がいるのかな?
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こんな大将と女将さんお二人で切り盛りされているお店です。
次回は「炙り鯖寿司定食」をいただいてみたい『萬松』さんです。
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また、市街地に戻り、黒豆パンの有名店『小西のパン』さんへ。
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一袋に3つ、550円の「黒豆パン」が飛ぶように売れるお店です。
僕が訪問したお昼前には、既に3袋しか残っていませんでした。
帰途、休憩したサービスエリアで蒜山牛乳と一緒に食べてみました。
黒豆感が半端ではありません。パンもとてもやわらかかった。
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ついでに、こんなコロッケまでお土産?に買いました。
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2019年『太陽酒造』試飲会

2019/03/14 19:57
毎年恒例の『太陽酒造』試飲会。

毎年楽しみなイベントではありますが、この行事が特異なのは、メンバーがこの日に限り「雨天」を切望していることです。

で、この日は曇天ではありましたが、メンバーの雨乞い虚しく、雨は降らず。
寒い中、野外での試飲会とは困ったなと、覚悟を決めて会場に向かいました。

ところが、蔵の前のお庭にテーブルのセッティングはありませんでした。
数年ぶりに蔵の中での試飲会です。正直うれしかった。
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我らが陣地。
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今年もいつもの2,000円コース。
お造りは、対馬産の生本まぐろの中トロと南洋産の紋甲いかでした。
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10名での予約なので、一升瓶で2本。
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今年も「おり」の四合瓶を自宅用に買いました。
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途中のお楽しみがあったかい「粕汁」です。今年もおかわりしました。
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そして、ふろふき大根です。とてもやわらかく煮込んでありました。
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二次会は、明石の麦酒工房『時』さんに移動しましたが、不覚にも小生は、こちらでカラータイマーが鳴り始めました。(ウルトラマン世代にしかわからないたとえですね、笑)
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とにかく愉快なひとときでした。
でも、少し反省して翌日から4日間断酒しました。
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Akari(2019年2月)

2019/03/08 00:45
2019年になって初めての『Akari』二人会。

いつもの生ビール、と、つきだし。やはり、個人的には自家製ポテチの方がしっくりきます(笑)。
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定番のオーダー「旬魚のカルパッチョ」。
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「白子の葱焼き風」。薄味の上品な一品。
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「アスパラガスのムース、ジュレ添え」。コースメニューの中にも入っている一品。
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「リゾットのコロッケ」。
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「佐賀牛のステーキ」。
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なかよしから書簡として郵送もできる?台湾土産の中国茶をいただく。
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どれもおいしいので、多くを語りません。
この日もカウンター席は、『Akari』さんを愛するご常連が和やかに会食していました。
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焼き鳥盛り合わせ(『Toliuo』)ほか

2019/02/28 23:53
急遽セッティングされた密会?にて。
焼き鳥の気分だったので、アポなしの突撃を試みるもお目当てのお店を数件振られて、たどり着いたのがこちら。
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『Toliuo』さん。
焼き鳥の盛り合わせをオーダーし、合わせて「タパス」の盛り合わせも。
食欲をそそるラインナップです。
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焼き鳥の盛り合わせは、一人前5本セット(基本おまかせ)です。
最初になんこつ・かわ・つくねが。
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基本おまかせなのですが、2種類だけリクエストしました。焼き鳥を食べる時は、はずせない「肝」、そして相棒がリクエストした「こころ」です。
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ぶらぶら歩いて2次会は、久方ぶりに神戸の老舗元祖小箱系カフェ『アリアンス グラフィック』さんへ。
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二日後に「人間ドック」を控えていたのに、『Toliuo』でも普通に飲み、こちらでも調子に乗って飲んでしまいました。
「お酒に失礼のないように飲まなければいけない。お酒はしあわせになるために飲む」(by 吉田 類)
仕合わせな、楽しいお酒でした(笑)。
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かわいい相棒からこんなお土産をいただきました。
大好物のひとつ「バウムクーヘン」と紅茶です。
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そして、年に一回の苦行?「胃カメラ」が待ち構えている「人間ドック」を今年もやり過ごしました。
小生のような生活習慣の年代が、指摘されがちな耳の痛い苦言をしっかり聞かされ今年も無事に終了しました。
終了後のお楽しみは、「昼食」です。今年も補助券(金券)をもらって、別の施設で限定30食の日替わりランチをいただきました。鰤の照り焼きとカキフライがメインでした。ソフトドリンクも付いて、この内容で750円でした。
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冬場に食べたくなる…

2019/02/14 20:24
「カレーそば」とおにぎり。

こちらのおにぎりは、型押しですが、作り置きではなく、注文してからホカホカごはんで作ってくれるのが、うれしい。合わせて900円だったかな?毎度うろ覚えでスミマセン。
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昔から変わらぬたたずまい、福原の『松濤庵』さんです。
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この時期の『明楓』さんが、よく日替わりランチで出される「砂鍋煮込み」シリーズ。

この日は、「鶏肉と春雨の広東風干し海老風味砂鍋煮込み」(900円)です。
運ばれてきた時は、鍋がブクブク言っていました。
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合わせてある野菜の揚げた里芋がとてもよかった。
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この日のデザートは、バナナプリンでした。おいし過ぎて、言うことありません。
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いつもいつも期待を裏切らない『明楓』さんです。
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今日は、バレンタインデーでした。

今年も「義理チョコ」否「ともチョコ」をたくさんいただきました。
手づくりのお菓子から高級な市販品まで、みなさんのお心遣いに感謝した一日でした。

この人からもらえたらうれしいなと思っていた人が、机上にそっと短いメッセージとともに置いてくれていたりして、しみじみうれしかったです。『枕草子』みたいな表現?(笑)

「こちらこそ、いつもありがとうございます。」
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雪はすすぐ…U(小樽・余市紀行)-5-(完)

2019/02/11 16:35
「寒い時にわざわざもっと寒いところに行かなくても」と思われそうですが、やは、北海道に観光に行くなら「冬こそ」って僕は思います。

今回の「小樽駅」の風景。
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お土産もはじめから決めていました。
職場へのバラマキ土産は、大好きなここで。『六花亭』さん。
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いつもお世話になっている某所のマスターには、こちらで。『利尻屋みのや』さん。
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定番の「赤と黒のブルース」と新商品「アーモンドワルツ」。
新商品「アーモンドワルツ」は、ナッツ系が中心で、特に練乳でコーティングされたココナッツがとてもおいしいです。
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そして、小樽に行ったら外せないこの場所へ。『かま栄』(工場直売店)さん。
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「パンロール」「パンドーム」「マヨサンド」、三役そろい踏み。
『ニッカ』余市蒸留所に敬意を表して「The Blend of Nikka」、もう入手困難な神戸ラベルを合わせました。
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お天気に恵まれていい息抜きになりました。
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雪はすすぐ…U(小樽・余市紀行)-4-

2019/02/04 23:16
翌日の小樽ランチメニュー、ギリギリまで悩みました。
気になる中華料理店のカレーがあったからです。
でも、やっぱりここに落ち着いてしまいました。

『とっぴ〜』さんです。
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出だしは、一昨年と変わり映えしないオーダーですが、鮪三種盛りと真たちです。
もちろん、小樽ビール(ピルスナー)も添えて。
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続いて、寒ブリとヤリイカ。
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そして、鮪中落ちの軍艦と炙り鯖。
炙り鯖は炙りを通り越して、焼き魚を乗せたお寿司みたいでしたが、これはご愛嬌(笑)。
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おまかせのにぎり盛り合わせもいいけど、やはり好きなものを自由に選べる廻るお寿司は、楽しいです。
お昼時、続々と客足の絶えない『とっぴ〜』さんでした。
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雪はすすぐ…U(小樽・余市紀行)-3-

2019/02/03 15:56
今回も宿選びに苦労しました。
これまで1万円以下で宿泊できていたホテルが、軒並み2万円を超える高騰ぶり、そこで今回もこの宿にお世話になることにしました。

『越中屋旅館』さんです。
部屋にトイレもお風呂もありません。しかし、そんな不便を感じさせないホスピタリティーあふれる宿です。
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『越中屋』さん宿泊で楽しみなのが、和朝食です。
おかずの種類の多さに驚きます。見ただけで元気が出そうです(笑)。
ランチのことも考えて、ごはんは一膳で控えるつもりが、やはり今回も無理でした。
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チェックアウト後は、予定通りバスで温泉施設へ。

小樽天然温泉『湯の花』「手宮殿」です。
利用料は、大人650円です。
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「冬季は閉鎖します」との札がかかっていた「露店風呂」にも入りました。
北海道では、まだ本格的な「冬季」ではないのか。
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雪はすすぐ…II(小樽・余市紀行)-2-

2019/01/31 20:05
お昼のちらしずしが結構重くのしかかっていたので、夜は軽くすることにしました。
小樽ご当地グルメの「あんかけ焼きそば」を食べに。
「炒麺」(あんかけ焼きそば)小(ハーフサイズ)700円。ちなみに普通サイズは、850円でした。
迷いましたが、ハーフサイズにしてよかったです。この時は、ちょうどいい量でした。
見た目ほど、味は濃くありません。食べやすい「焼きそば」です。
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「焼きそば」を待つ間、瓶ビール(600円)をいただきました。あとから、冷たい豆腐の煮物を出してくれました。
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後から若い外国人のグループ客も来店してきたので、ガイドブックで紹介されているのでしょう。店員にスマホの画像を見せて、オーダーしていました。スマホを見せられた店員さんが、「オッケー、オッケー」と親切に対応していた姿が印象的だった『大丸』さんです。
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おなかはいっぱいでしたが、もう少しお酒を飲みたかったので、地酒販売店舗の2階で営業している立ち飲みコーナーにふらっと立ち寄りました。
100円刻みで1,000円単位のチケット買って、オーダーするシステムのお店です。
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初心者なので、1,000円分のチケットを買って、一杯だけいただきました。
300円をつきだし代で徴収されて、残額の範囲でお酒を選びます。
山形県「楯野川」の純米吟醸(600円)を入れてもらいました。300円とは思えないつぎだしの豪華さです。
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うかがった『小樽酒商たかの』さんです。(翌日昼間に撮影)
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雪はすすぐ…U(小樽・余市紀行)-1-

2019/01/29 00:14
二年ぶりの雪国。小樽・余市へ、短い旅をしてきました。
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今回も余市で昼食をとる予定でしたが、初めて駅の反対側に足を踏み入れました。
向かったのは、『ファミリーすし ガーデンハウス』さんです。まるでチェーン店系のような店名ですが、そうではなさそうです。平日のランチが超リーズナブルで大人気店のようです。
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土曜日なので、メニューから「まかないちらし」(2,000円)とあら汁(小220円)をお願いしました。
お鮨屋さんの汁物に間違いはありません。さけのあら汁でした。
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圧倒される内容でした。どこから手を付けていいか途方に暮れてしまううちらしでした。山のように積まれたネタの下には、鮪やたこ、しめ鯖も隠れていました。ご飯の量も半端ではありませんでした。格安の平日ランチが大人気なのも頷けます。
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幸先の良いスタートを切って、目指すは国産ウイスキーの聖地です。
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懐かしの「リタハウス」は、今回も閉館中でした。
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「マッサン」ご無沙汰です。
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この工場見学で、一番楽しみなのが「有料試飲会場」です。
静謐な雰囲気の中、ウイスキーを味わえるからです。
今回は、余市蒸留所限定の「ピィーティー&ソルティー」(350円)をいただきました。
落ち着いた空間の雰囲気を楽しみながら、静かに、ゆったり味わいました。
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そして、あくまで付け足しの???「無料試飲会場」へ。
つまみには、会場内の自販機で「ブランデー仕込白豆グラッセ」(200円)を購入。
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「スーパーニッカ」と飲み比べると「シングルモルト余市」の飲み心地のよさと奥行きの深さがなお一層引き立ちます。
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余市からの小樽への帰りは、バスを利用しましたが、「ICOCA」が使用できました。驚きです。

日本全土が大寒波襲来の予報でした。したがって、北海道行は無謀な強行だったかと危惧しましたが、交通機関の乱れもなく、天気晴朗、思い切って旅立って良かったと胸をなでおろしました。
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八宝麺(『聚鳳』)と極上親子丼(『笑卵』)

2019/01/25 02:00
春日野道商店街の北京料理『聚鳳(シュウホウ)』さんの「八宝麺」が、最近の中華そばのお気に入りです。
「紹興酒」の燗をお願いすると、ザラメを付けてくれるところが古式ゆかしい日本の中華料理店らしいですね。
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ゴールド会員メンバーなので、夜は無料で生ビールも1杯いただけます。
「八宝麺」を待つ間、自家製の炙りチャーシューと(こちらは、もちろん有料です)。
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先週の3連休も仕事に追われたので、最後の日は、久しぶりに昼飲みをしました。
梅田の老舗で少しだけ?御酒をいただいて、〆に食べた「極上親子丼」です。
新梅田食堂街の『笑卵(わらう)』さんにて。
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親子丼の人気店がよくやる後から生卵を乗せる手法は、賛否両論ありますが、僕はあまり気にしない質です。
むしろ、余った白身を味噌汁の具として活用しているところに変に感心してしまいました(笑)。
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お店はこんな感じです。
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本日のランチ(『洋食みやもと』)

2019/01/13 23:32
今年初オムライスのつもりで出かけたのですが、気が変わり「日替り」に。
「ポークカツ&コロッケ&エビフライ」(800円)を。
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小さなポークカツとホクホクのコロッケと衣サクサクのエビフライ。
ナイスバランスの揚げ物トリオでした。ポークカツには、デミグラス、エビフライには、タルタル、ランチメニューでもソースがきちんと添えてあります。
ごはんおかわり自由ですが、いつものように自重しました。
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階段の先の口福、『洋食みやもと』さんです。
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オマケ。

元町商店街(に最近できたと思われる)『TOWN to CITY(タウン トゥー シティー)』さん。
兵庫県の物産を扱っているお店です。店頭の「ほしいも」が目に留まり、思わず買いました。
400円台でした。
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子ども頃、大好きなおやつでした。
スーパーで、中国産のものは時々見かけますが、国産は案外珍しい。
よく石油ストーブの天板の上に乗せて食べたものです。
そのままでも食べられるようですが、郷愁もあり、焼かずにはおれません(笑)。
オーブントースターで軽くあぶりました。
少し焦げ目がつくぐらいがお気に入りです。
「篠山産紅はるか」の干し芋、ほのかに甘くて、とてもおいしいです。
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