テーマ:グルメ

帰ってきたスパークリングな週末(2)

先週末も「Akari特製弁当」をオーダーして、仏産のスパークリングワインをいただきました。 今回のごはんは、白身魚の炊き込みごはんでした。 前回とラインナップは、ほぼ同じです。 いろとりどりで、スパークリングワインにぴったりです。 今年は、月一で買いに行くことに決めた『フロマジュリーミュウ』さんのナチュラルチーズ。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

鶏肉と季節野菜の自家製中国香味煮込み(『明楓』)

2021年黄金周、『明楓』さんでのランチ。 日替わりの「鶏肉と季節野菜の自家製中国香味煮込み」(950円)を。 大根がとてもやわらかく煮込まれていました。 いつにも増して、ごはんに合う味付けだったので、珍しくごはんを少しだけおかわりしました。 最後は、井之頭五郎さんのように煮汁をごはんにかけていただきました。 それぐら…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

帰ってきたスパークリングな週末(1)

久しぶりに自宅で飲みました。 温存ならぬ冷存していたお気に入りの、南アフリカのスパークリングワインを開けました。 料理は、『Akari』さんからテイクアウト。 前夜に「Akari特製弁当」をオーダーしていました。 別添えの筍ごはんもうれしかった。 カニ爪のクリームコロッケや蛍烏賊のグラタン、海老マヨにポテサラ、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

五目焼き麺と焼き飯(『味香園』)

休日のお昼時、いつものように元町商店街をぶらついていて、ふと寄ってみたお店です。 もしかしたら初訪問かも知れない。 元町でも相当な老舗ではないでしょうか。 『味香園』さんで、「五目焼き麺と焼き飯」のセット(900円)を。 最初に、五目焼き麺が到着。 そういえば、焼きそばではなく、「焼き麺」とうたっているように、汁な…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Akari(2021年4月)

「宣言」発令が間近に迫る夕べ、『Akari』さんへ。 「お造りの盛り合わせ」 ぼたんえびや昆布じめや蛸やら、穂紫蘇も美しい。 「神戸ポークと旬菜のせいろ蒸し」 塩とごまだれでいただきました。 この日もたっぷりの野菜がうれしかった。 このお料理に合わせて日本酒をと思って、女将さんに相談したら、勧めてくれたのがこのお…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

親子丼+唐揚げセット(『焼鳥のヒナタ』六甲道店)

神戸で何店舗か展開されている『焼鳥のヒナタ』さん、六甲道店にランチで伺いました。 焼鳥丼が有名なようですが、食べたかったのは、コレです。 「親子丼+唐揚げセット」(780円税込)です。 丼と味噌汁に乗っかてる三つ葉がナイスアシストです。 焼鳥屋さんの唐揚げもジューシーでうまかった。 丼はあっさりした味付けで、鶏肉が…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

博多模様2021春-4-

最後は、おきまりの旅の終わりの駅弁ほか。 博多駅の駅弁売り場で夜食の駅弁を物色したのですが、いろいろ見比べて結局やはり、いつものお弁当を手にとっていました。 佐賀『中央軒』さんの「長崎街道」(930円税抜)です。 自分の中では、東は『崎陽軒』さんの「シウマイ弁当」、西は『中央軒』さんの「長崎街道」にとどめをさす、まさに…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

博多模様2021春-3-

お昼は当初、博多のうどんを考えていたのですが、飲みたかったので「もつ鍋」にしました。 ランチに「もつ鍋」を出している専門店に行きました。 「博多名物和牛もつ鍋定食」(1,350円)をお願いしました。 鍋の用意ができるまで、セットの小鉢、酢もつ、辛子明太子、つみれをつまみながら、生ビールをいただきました。 程なくし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

博多模様2021春-2-

特典航空券を使って交通費が大分節約できたので、宿は朝食と温泉大浴場のついた、ちょっといいホテルにしました。 楽しみにしていた朝食。 ホテル併設の和食店で「鯛茶漬け膳」をいただきました。 朝から豪華です。 食べ方がいまいちわかっていませんでしたが、前半は切り身をごまだれにつけてごはんに乗っけ、後半は切り身と薬味をごはんに乗せて…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

博多模様2021春-1-

所用で博多に行ってきました。 久しぶりの飛行機の旅です。 久しぶりの伊丹。ずっと工事をしているのは知っていましたが、ずいぶん様変わりしていました。 福岡行きの最終便は、20時離陸だったので、夕食は搭乗口でササッと済ませることにしました。 売店に『淡路屋』さんの「六甲山縦走弁当」があったので、ワンカップの神戸ワインといっし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

山芋と鶏肉の自家製広東風サクサク炒め(『明楓』)

『明楓』さんでおなじみの休日ランチ。 日替わりの「山芋と鶏肉の自家製広東風サクサク炒め」(950円)を。 THE中国料理っていう感じの味付け、いろどりも素敵です。 この日のデザート。 杏仁にタピオカココナッツミルクとココアパウダーがけ。 いつもホッとさせてくれる『明楓』さんです。 過日、新神戸駅に停車…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ひつじの一休

羊串をメインに提供している『ひつじの一休』さんに初訪問。 『神戸サウナ』の近くにあります。 自然派ワインにもこだわっているお店なので、スパークリングワインをセロリの浅漬けをつまみながら羊串が焼けるのを待ちました。 1本ずつオーダーできるお店なので、ジンギスカン串(塩・タレ)、上ロース(塩)、赤身モモ(塩)、つくね(塩)…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

もやし炒め定食+α(大衆食堂『まんだらや』)

『まんだらや』さんで最近いただいた「もやし炒め定食」(680円)プラスアルファのおかず編。 「もやし炒め定食」と「肉団子の甘酢」(270円) 日々価格変動の大きな野菜ですが、もやしの値段は、いつも本当に安定して安いですね。 炒め物やインスタントラーメンの具材としても大活躍、定食の主役も張れる名バイプレーヤーです。 『まん…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Akari(2021年3月)

弥生3月も第4週目ですね。 3月の『Akari』さん。 「山口産本マグロ大トロ」 女将さんに「お塩を振って、すだちをしぼって食べる食べ方もおすすめです」とアドバイスを受け、ひと切れめはそのようにしてみました。 今まで、味わったことのない鮪の魅力を感じました。 ふた切れめは、わさびと醤油でいただきました。 交互に食…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

牛肉鉄鍋(大阪市西成区天下茶屋北『なべや』)

大阪遠征第2弾。 ずっと気になっていた一人鍋の名店『なべや』さんへ。 初訪問です。 『なべや』さんと言えば、冬場の「かきみそ鍋」が有名ですが、小生はこの鍋でいこうと決めていました。 ワンドリンクオーダー制になっているので、生中をお願いし、サイドメニューはこれも多くのお客さんが注文する「まぐろ」(300円)をつまみながら、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

オムライス串5本セット(『明治軒』)

久しぶりに元気になる、あの「オムライス」を食べてきました。 心斎橋『明治軒』さんです。 いつもの串5本セットでお願いしました。 久しぶりの『明治軒』の「オムライス」。 大満足です。 ここにたどり着くまで、思いのほか歩行時間が長くなり、身体も心も麦酒を欲していました。 生小と「トマトサラダ」を。 トマトサラダは、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

山梨名物具だくさんほうとう小鍋ほか(『ライオン堂』)

来店者を飽きさせない豊富なメニューの『ライオン堂』さん。 最近、味わったお料理のなかから。 「山梨名物具だくさんほうとう小鍋」(290円) 「ほうとう」には、ちょっとした思い出があります。 昔、学生時代の同級生たちと旅行をした折、みんなで「ほうとう」をいただいたことがありました。 いろんな具材を鍋で煮込んである「ほ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ルーローファン(『台湾今日』)

阪神元町駅西口付近にあるこのお店が、少し前から気になっていました。 『台湾今日』さんです。 「たいわんこんにち」と読むようです。 タピオカ専門店だと思っていたら、お店の前においしそうな「ルーローファン」の見本が置いてあり、テイクアウトもできるということで、寄ってみました。 台湾もかつて、何度か訪問した経験があります。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

卵とトマトの中華炒め(立ち呑み厨房『いち』)

立ち呑み厨房『いち』さんが、先週金曜日から営業再開されました。 翌日、ちょっとだけお邪魔しました。 昔々、中国の友人に作ってもらってから、思い出の料理になった「卵とトマトの中華炒め」を。 この日、ほぼ全ての客がオーダーしたのではないかと思われる『いち』さんの看板メニュー「麻婆豆腐」。 お店を後にすると、前で数名の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

鶏肉と季節野菜の唐揚げ自家製薬味ソース掛け(『明楓』)

休日の『明楓』ランチ。 『明楓』さんでトリカラは、珍しいなと思いました。 「鶏肉と季節野菜の唐揚げ自家製薬味ソース掛け」(950円) 奥のこんがりきつね色した揚げ物がトリカラ、手前は野菜の揚げ物です。 揚げ鶏に薬味ソースをかけた「油淋鶏」(ユーリンチー)も、日本人にとって、すっかりポピュラーな中国料理になりましたね。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Akari(2021年2月)

前日の予約だったため、滞在時間が1時間限定になってしまった2月下旬の『Akari』さん。 相変わらずの人気店です。 「高知産の鰹のたたき」 炙られた皮目が絶妙に香ばしかった。 「播州鶏のチキンカツ特製デミグラス」 「播州鶏のモモ肉唐揚げ」と迷いましたが、「デミグラスソース」の誘惑に引き寄せられて「カツ」に軍配をあげまし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

サービスランチ(『平戸屋』)

久しぶりに春日野道商店街の『平戸屋』さんでランチ。 この日のメインが、チキンチャップとさわらのフライの「サービスランチ」(830円)を。 このお店は、いつも盛り付けが美しいです。 単に白身魚ではなく、「さわら」と中身がはっきりしているところもいいです。 地元民の憩いの場となっている『平戸屋』さんです。 『ヤ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

せいろ大盛りランチセット(そば処『堂源』)

以前にある方から、お蕎麦屋さん情報をいただきながら、ずっと行くチャンスがなかったお店に初訪問。 そば処『堂源』さんです。 らせん階段を2階へ上がったところにある、おしゃれなたたずまいのお店です。 伺った日は気温も高く、迷わず冷たい蕎麦を選びました。 せいろを大盛りで、炊き込みごはんと出し巻きのつくランチセットにしまし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

オムライスのある『もっこす』ほか

『もっこす』さんは、店舗によって個性が出せるようです。 「オムライス」をおいている『もっこす』の存在は、知りませんでした。 『もっこす』板宿店さんです。 「オムライス」(ミニ)「中華そば」(ミニ)とのセットメニューでお願いしました。 そして、「中華そば」のミニ。 どちらかをフルサイズでオーダーすると、単品価格になる…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

チャーシューワンタン麺ほか(大衆食堂『まんだらや』)

『まんだらや』さんでは、定食メニューのオーダーが中心ですが、中華麺やうどん(和そばはありません)など麺ものも充実しています。 以前から気になっていた「チャーシューワンタン麺」をお願いしました。 ワンタンは隠れて見えませんが、しっかり存在しています。 麺だけではさびしいので、小ごはん、冷蔵庫の一品から「ロールキャベツ」をお願…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『三枡』にて

久しぶりにあの“きも”をいただきに、『三枡』さんへ。 『三枡』さんも当然、時短営業で頑張っておられます。 17時を過ぎると、続々とお客さんが入ってきます。 さすが、老舗の実力です。 まず、到着したのは「バラ肉」です。 つづいて、「牛舌」。 そして、「きも」。待ってました! ラストは、「ずり」。 お…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

トンカツ定食(大衆食堂『まんだらや』)

公私ともに、とても疲弊した日があって、こんな日はあの「とんかつ」を食べて元気を出そうと思いました。 『まんだらや』さんの「トンカツ定食」(780円)です。 ごはんは「小」です。 圧倒的迫力。勇猛果敢に立ち向かうしかありません。 元気を取り戻しました(笑)。 福岡から大粒の「あまおう」が届きました。 甘みと酸味…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ハラミ定食(『二升五合』)

おいしい焼肉定食がいただけるお店ということで、以前から気になっていた『二升五合(にしょうごごう)』さんへ。 店名の「二升五合」には、「二升」=升が二つで「ますます」、「五合」=「半升」(はんしょう)から「繁盛」、「ますます繁盛」という意味があるのだとか。 初めてのこの日は「ハラミ定食」(1,000円)をお願いしました。 ラ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『文明堂東京』ほか

テレビ東京の『カンブリア宮殿』で、初めて知った事実。 全国展開の統一ブランドだと思っていた『文明堂』さんは、実は地域ごとに独立した会社だったとは。 『文明堂東京』も、元々「新宿」「日本橋」「銀座」と別々の会社が統合されて生まれたそうですね。 だから、『文明堂神戸店』がありますが、こちらもひとつの独立した会社だったのです。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Akari(2021年1月)

今年初めての『Akari』さん。 「明石産のしめ鯖」から。 ほどよいしめ加減で、言うことありません。 「播州鶏と旬菜の蒸籠蒸し」 「蒸籠蒸し」は、『Akari』さんのスペシャリテのひとつですが、久しぶりにいただきました。 いろんな種類の野菜が満載で大満足です。 この日、とてもそそられる一品があって、ギリギリまで逡…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more