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神戸シノワズリ倶楽部
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KOBEから旅の話、本の話、おいしいもの・お酒の話などをお届けします。
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本日のランチ(『洋食みやもと』)

2019/01/13 23:32
今年初オムライスのつもりで出かけたのですが、気が変わり「日替り」に。
「ポークカツ&コロッケ&エビフライ」(800円)を。
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小さなポークカツとホクホクのコロッケと衣サクサクのエビフライ。
ナイスバランスの揚げ物トリオでした。ポークカツには、デミグラス、エビフライには、タルタル、ランチメニューでもソースがきちんと添えてあります。
ごはんおかわり自由ですが、いつものように自重しました。
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階段の先の口福、『洋食みやもと』さんです。
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オマケ。

元町商店街(に最近できたと思われる)『TOWN to CITY(タウン トゥー シティー)』さん。
兵庫県の物産を扱っているお店です。店頭の「ほしいも」が目に留まり、思わず買いました。
400円台でした。
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子ども頃、大好きなおやつでした。
スーパーで、中国産のものは時々見かけますが、国産は案外珍しい。
よく石油ストーブの天板の上に乗せて食べたものです。
そのままでも食べられるようですが、郷愁もあり、焼かずにはおれません(笑)。
オーブントースターで軽くあぶりました。
少し焦げ目がつくぐらいがお気に入りです。
「篠山産紅はるか」の干し芋、ほのかに甘くて、とてもおいしいです。
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自家製四川風マーボー茄子(『明楓』)

2019/01/07 23:17
新年、初営業日のランチにお邪魔した『明楓』さん。

これも『明楓』さんでは珍しい日替わりの「マーボー茄子」をいただきました。
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「四川風」とありますが、花椒(ファジャオ)でしびれるような四川風ではありません。
繊細なピリ辛でした。茄子たっぷりです。
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デザートは、ココナッツミルクでしたが、黒豆とくだいた栗の甘露煮をが入っていて、お正月らしい感じでした(笑)。
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週末、自主出勤の職場を抜け出して行ったのですが、お店で元同僚とばったり遭遇、情報交換しながら思いのほか長居してしまいました。

今年も週末の癒しとして、かけがえのない空間になることは間違いない『明楓』さんです。
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香港迷(ホンコンマイ)Vol,6(完)

2019/01/02 12:03
最後は、おきまりの機内食編です。

今回は、往復とも午前便なので、朝食になります。
CX(キャセイパシフィック航空)のエコの朝食機内食は、西洋式と中国式(お粥)を用意しているようです。
往路は、「魚のつみれ団子のお粥」にしました。
お昼に近かったので、ビールもいただきましたが、さすがに「お粥」にビールはちょっと…という感じでした(笑)。
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復路は、更に早朝便でした。
帰国後すぐに車の運転をする予定があったので、もちろん飲めません。オレンジジュースで我慢しました。
復路は、チキンソーセージほかの西洋式をチョイスしました。往復とも果物にすいかがありました。
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往路をこちらにしたら、余程ビールに合ったのに(苦笑)。
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年始から、処理しなければならない仕事満載でとても憂鬱ですが、正月三が日ぐらいは仕事のことは忘れて、のんびり英気を養います。

ちなみに、タイトルの「香港迷(ホンコンマイ)」とは、廣東語で「香港ファン」という意味です。

今年も1年、よろしくお願い申し上げます。
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香港迷(ホンコンマイ)Vol,5

2019/01/01 18:32
迎 春

2019年 平成31年 みなさま、あけましておめでとうございます。

新年は、「ゆく年くる年」を見ながら、静かに迎え、昨年秋にいただいていたシャンパンを、満を持して開けました。
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元日の午後、実家に挨拶に向かうため家を出ると、近所のケーキ屋さんが元旦からお店を開けているのに気づき、「あっぱれ!」と心の中で叫びました。
また、ショーケースに並んだ「苺のショートケーキ」がとても美しく、おいしそうに見えたので、帰りに買って帰ろうと思いました。

帰り道に立ち寄ったら、たくさん並んでいた「苺のショートケーキ」は、たった2個を残すだけになっていました。これは、お正月用に毎年需要があるのだと思いました。

久しぶりにいただく「苺のショート」。日本の洋菓子らしく甘さは極々控えめでした。
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さて、香港話のつづきに戻ります。

さすがに、最後の夜はあっさりしたものが食べたくなり、思いついたのが、鮪が売りの『定食のどらや』さんです。
しかし、かつて尖沙咀(チムサーチョイ)にあったお店は、撤退したようで、場所がわかりませんでした。ブログ執筆用に持参したタブレットで検索すると、閉店ではなく、別のビルの6階に移転していたことがわかり、ひと安心。
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焼き魚の定食もそそられましたが、『どらや』に来たからには、やはり鮪が食べたいと、「マグロのステーキ丼定食」にしました。138HK$ぐらい(税・サービス料別)だったと思います。
味噌汁に浮かんだ真っ白いしめじがちょっと気になりましたが、没問題(モーマンタイ)でした(笑)。
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ステーキというよりは、炙りといった方が正確ですね。
白ご飯か寿司飯か選べたので、寿司飯でお願いしました。
甘辛いタレが初めからかけられています。
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相変わらず、香港の若者たちでにぎわっていた『定食のどらや』さんでした。
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香港迷(ホンコンマイ)Vol,4

2018/12/31 22:46
モーニングを街の食堂(茶餐庁など)で食べる時は、決まって「三明治」(サンドイッチ)セットです。たいていのお店が、サンドイッチにはさむ具材を二種類選べます。
僕はいつも「トマトと玉子焼き」です。
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サンドイッチを待っている間、写真付きメニューを眺めていて、「カレー」のバリエーションもいろいろあるのが目に留まりました。
お昼は、無性に「カツカレー」が食べたくなって、同じお店で香港の「カツカレー」を。
「カツ」は、きめ細かい粉で揚げてありました。日本人としては、「とんかつソースちょうだい!」と叫びたいところでした。カツの後ろに、さりげなくゆでキャベツを盛ってくれていたのは、ありがたい心遣いでした。
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ちょっとイメージとは違うザラザラしたカレーでした。真ん中でドンと存在感のある具材は、もしやお肉の塊ではないかと期待したら、ジャガイモでした(笑)。
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+8HK$で、ソフトドリンクも付けられたので、アイスレモンティーを。
相変わらず、何枚もレモンスライスを入れるのが香港流。うれしいです。
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いただいたのは、このお店です。
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ガイドブックで「知る人ぞ知る名店」と謳われていた「お豆腐屋さん」の「豆腐花(とうふふぁ)」を食べてみたくて、初めての「長沙灣」へ。
冷たいものと温かいものが選べます。温かい方をいただきました。
オレンジ色の砂糖をかけて、いただきます。ホッとする味です。
お店は、お豆腐や厚揚げを買いに来るお客さんが引きも切らない有様です。そんな忙しさの中、外国人の一見客にもとても親切なお店でした。「豆腐花」(温)10HK$でした。
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このお店なら間違いないと、翌日の朝食用に「豆漿」(豆乳)をテイクアウトしました。
こちらも冷・温選べます。
容器代込みで15HK$でした。ほのかな甘味がついていて、とってもおいしかったです。
(滞在したホテル14階の窓から)
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『順興隆桂記荳品廠』さんです。また、行きたい!
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とりあえず、年内はここまで。

みなさま、どうぞ、よいお年をお迎えください。
(NHKラジオ「らじる★らじる」で“紅白”を聞きながら…)
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香港迷(ホンコンマイ)Vol,3

2018/12/30 10:27
こんなトラムが目に留まりました。観光仕様のようです。
まるで、街全体がアミューズメントパークようです。ワクワクします。興味をそそられるスポット満載で、どんどん歩かされてしまいます。
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この日のランチも新規開拓する予定が、目当てのお店が閉店していて(地代の高い香港ではよくあることです)、急遽予定変更、昨年好印象だったこのお店へ。
『住家菜』さんです。行くのが遅かったので、いくつかのメニューは完売していました。
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最初にスープが供されます。具が何も見えませんが、おそらく長時間煮込まれているのでしょう。お肉やニンジンが小さくなって下に沈んでいます。香港のお味噌汁のような(もちろん味噌味ではありませんが)ホッとする味です。
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迷った末に、レギュラーメニューの「蒸魚」にしました。香港ではどうしても「肉」系中心になるので。
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濃いお醤油味の甘辛いタレを敷いて蒸してあるので、蒸し魚ですが、まるで日本の魚の煮つけを食べているような感じもします。でも、中国料理らしく豆鼓や漬物菜も入っています。
骨も多く、子どもには向きませんが、おいしいです。
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デザートも付いています。まるで、元町の『明楓』さんみたい。
温かいタピオカミルクです。
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今宵も某所へ。本年年内最終営業日。今年?(とりあえず香港で、にしておきます、笑)最後の一杯。
マスターは、年末年始もお忙しそうですが、今年もお疲れさまでした。
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そして、近くの食堂で〆ごはん。いかにも香港らしい「いろいろのっけ飯(四宝飯)」。60HK$≒¥960でした。
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スーパーで、自分用のいつもの中華調味料(カレー醤やXO醤など)、職場用のバラマキ土産もほぼほぼ買い整えました。
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残念ながら、年内帰国なので、ラスト一日楽しみます。
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香港迷(ホンコンマイ)Vol,2

2018/12/29 19:46
夜は、いつものBARへご挨拶。
楽しく飲ませてもらって、〆は「揚州炒飯」を。香港に来たら、一度はおいしい「揚州炒飯」をどっかで食べたいと思っています。
ホテル近くのお店でいただいた「揚州炒飯」(88HK$≒\1,408)。夜食価格なのか少し高めですが、それだけのことありました。あっさりしたおいしい炒飯でした。
具材も海老・チャーシュー・レタス・ハムと豪華でした。リーズナブルな茶餐府にありがちな化調風味は、もちろんありません。
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いただたのは、こんなカジュアルレストランです。
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翌日、朝寝坊して少し遅めの朝食は「上環(ションワン)」まで足を伸ばして、「飲茶(ヤムチャ)」です。
選んだのは、この3品。
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「咸水角(ハムスイコー)」は、ミンチ肉を餅で包んで揚げた点心です。飲茶の中でも大好きな点心の一つです。
そして、肉厚の椎茸、鶏肉、袋茸のような食材を湯葉で包んだ蒸し物は、控えめな甘辛い醤油風味で、最高においしかったです。
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そして、最近の流行点心かも知れないメロンパンのようなパン生地で「叉焼包」の餡を包んだもの。
こちらのパン生地は、パイに近いサクサクした生地でした。
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いただいた『聚點坊點心専門店』さんです。
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今回、(言い訳になりますが)パッキングに時間的余裕がなかったため、何か忘れ物をしたのではないかという不安がありましたが、不安的中。大事な生活必需品を入れ忘れていました。
「パンツ」です。
幸い、ホテル近くには『ユニクロ』もあり、日本と買っているものと同等のものがたやすく手に入るのですが、せっかく香港に滞在しているのだから、香港の肌着専門店で調達することにしました。
店員さんといろいろやり取りして、色違いのこの2枚に落ち着きました。1枚48HK≒\768ぐらいでした。
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かのブルース・リーも愛用したらしい「上環(ションワン)」の『利工民』さんです。
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香港迷(ホンコンマイ)Vol,1

2018/12/28 20:26
大好きな香港でつかの間の息抜きです。
毎度おなじみの記事から始めますが、しばらくお付き合いください。
少し肌寒ささえ感じる今年の12月です。
「機場快線」は、運賃を少し値上げしたようです。「九龍」までHK105$(¥1,680※)でした。
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ホテルチェックイン後、最初に向かったのは、やはりこのお店です。
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そして、今回最初のメニューは「京都炸醤労麺」(HK44$≒¥704)です。お約束のゆで野菜と。
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辛みそで和えた豚肉を労麺の上に乗せています。もし、ビールがお店のメニューにあれば、絶対行ってしまいそうなお味です。
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現在の値段です。ほとんど変わっていないような気がします。
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香港に来た実感をかみしめて、さらに歩を進めます。
食後のデザートも大好きな「寧波湯圓」です。生姜の効いた温かいあめ湯につかっています。
こちらも大人気店『佳佳甜品』にて。
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JALのコードシェア便CX(キャセイパシフィック航空)のA330で、懲りずにのこのこやって来ました。

いつも念頭に置きながらなかなか難しい(ここまで来たら、ここに行かねばとか、こういう食事をしなければとか、そんなしがらみに)捕らわれない「自由気ままな」旅を今回も目指して楽しみます。
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※今回は、1HK$≒¥16で換算します。
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Akari(2018年12月)

2018/12/27 16:49
2018年最後の『Akari』。

「お造り盛り合わせ」。この日はいつにもまして身がぷりぷりして格別においしかった。
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「佐賀牛すじ肉とごぼうの土手鍋柳川風」。卵感たっぷりで、言うことありません。
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「三芳菊」を珍しく燗で。相変わらず「三芳菊」のラベルは、飛んでいます。
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「神戸ポークの角煮と椎茸のちまき」。『Akari』のメニューは、ホントに幅広い。
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12月は、1年間お世話になったお店への挨拶まわりが結構大変てす(笑)。

オマケ1。

最近気にっいている『ドトール』のBモーニング(「ハムチーズのホットサンド」)。
いつもホットティーを合わせます。
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オマケ2。

寒くなると無性に食べたくなるカレーそば(またはうどん)。
『丸亀製麺』の「カレーうどん(並)」とおにぎり。最強の組み合わせ。
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オマケ3。

最近、立ち寄る機会の多くなった新長田。
すっかりシンボル的モニュメントとして定着した感のある巨大「鉄人28号」。再塗装後初めて撮りました。
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豚ヒレ肉のチンジャオロースー(『明楓』)

2018/12/13 22:46
過日の『明楓』ランチ。
『明楓』さんがランチで「チンジャオロースー」とは、珍しい。
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『明楓』さんらしい彩です。
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この日のデザートは、バナナ風味のババロアでした。
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いつもホッとできる『明楓』さんです。
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2018年も残りわずか、寒さもだんだん身に沁みてきました。
みなさま、どうかご自愛ください。
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オムライスの昼と夜(『洋食みやもと』)

2018/12/08 16:35
最近、神戸の「オムライス」で一番のお気に入りになった『洋食みやもと』さん。

初めてランチで伺いました。
サラダとスープ、ミニハンバーグがセットで800円。とても良心的です。
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あれ!?夜とは、様相が異なります。卵がとてもボリューミーです。
ハンバーグは、ミンチ肉の味がとても濃い、おいしいハンバーグです。
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過日、クリームコロッケを追加オーダー。
夜なので、グラスの「白」。
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そして、夜のオムライス。明らかに巻いてある卵が薄いですよね。
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ケチャップライスの中身も昼と夜では異なるような気がします。
どちらが好みかは、内緒です(笑)。

ランチメニューのボード。
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これからも楽しみな『洋食みやもと』さんです。
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Akari(2018年11月)

2018/11/24 09:09
本年度、業務上、最重要任務前夜の『Akari』晩餐会。

お造り盛り合わせ。
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今宵、一番印象に残った「柿とかぶらの自家製キムチ」。絶妙の取り合わせだった。
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「海老と湯葉の焼売」
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メニューにはないのに、ワガママなお願いをして、この季節時々無性に食べたくなる「カキフライ」を。
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カキフライは、やはり揚げたてに限ります。
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この日は、最後にこんなひやをいただきました。
香川 純米吟醸「川鶴」秋あがり。
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そして、〆は前から気になっていた「ミニカレー」。
『Akari』さんらしい深い味わいでした。普段、自分から口にすることはないらっきょうを、十数年ぶり?口にしました(笑)。
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準備万端、最重要任務に臨んだつもりですが、実は二日ほど前から風邪をひいて、体調は決して万全ではありませんでした。全く不覚です。

多くの同僚からありがたいお餞別を頂戴しました。
その中の一部。クラフトビールとモンロワールのチョコレート。
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そして、出張先、沖縄は宮古島「砂山ビーチ」の美しすぎる海。
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お昼に案内された伊良部島、『伊良部そば かめ』の「三枚肉そば」(530円?520円だったかも、毎度あいまいでスミマセン)と「まぐろのにぎり」(150円)。
専門店だけあって、麺のコシは秀逸でした。
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有形・無形のさまざまな激励・ご支援を受けながら、無事に任務を完遂することができました。
風邪はいまだ完治せず、でも、しばらくはつつがなく業務終了したことを祝って、「慰労祭」?を続けます(笑)。
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『Nagata Wine Stand』とか

2018/11/13 00:02
しばらく更新できず、申し訳ありません。

身体がガチガチに硬直するほど激務の日々ですが、元気です。
お酒も相変わらず、楽しく飲んでいます。唯一の癒しです。

最近、新規開拓する勇気がなかったのですが、久しぶりに前から気になっていたこのお店に初訪問。
『Nagata Wine Stand(ながたワインスタンド)』さんです。
まず、ベルギービールをいただきました。
ポテトグラタンと。
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すっきりしたグラスの白を自家製ドライフルーツと。
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初めてのお店で、たくさん地元民話(じもとみんばなし)をして和みました。
六間道商店街よりも更に西へ。見つけるのに苦労するお店です。
また、機会があれば行ってみたい。

週末ランチ会場選びに迷って、通りすがりに入った元町の『トリウオ』さん。
おしゃれなヤキトリ屋さんです。ランチメニューも「鶏」中心です。
チキンカツ・デミグラスソースをお願いしました。850円だったかな?
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見栄えのいい正統派のランチです。
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お店の看板もセンスあふれています。
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前回、グラスワインの気風のいい注ぎ方が気に入った新長田の洋食『みやもと』さんへ。
また、ワインをいただきに。
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サラダとスープ。
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メインの「ポークカツサンド」。
注文を受けてから肉を叩いてくれる、丁寧な仕事をされるお店です。
お肉、めっちゃやわらかかった。食べ応え十分です。
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今度は、ハンバーグが食べてみたい『みやもと』さんです。
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或る日の『ライオン堂』と或る日のサラメシ

2018/10/17 22:52
珍しく早く退勤できた平日の夕方、阪神御影の『ライオン堂』さんへ。

ワンコインサービスをいつものハーフ&ハーフで。
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「鶏のチリソース」と「ブロッコリーのアンチョビ・ガーリック」。
フレッシュなすだちチューハイと。
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「新サンマのお造り」を御影の地酒「杜氏鑑(とうじかん)」と。
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週末(本来休日の土曜日)もやり残した仕事を処理することが多いのです。「働き方改革」とは、真逆な人生をずっと歩んできました。

そんな時のサラメシのお気に入りが、『咲菜』(JR神戸駅構内「プリコ神戸」店)さんの「鮭のり弁当」です。
カップスープと青汁をお供に。
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カップスープは、武庫川女子大学食物栄養学科とのコラボ商品です。
武庫川女子大学さんには、来週仕事でお邪魔することになっています。
武庫女の学食でのランチが楽しみです。
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秋鮭と季節野菜の自家製チリソース炒め(『明楓』)

2018/10/14 23:52
この間の連休中のランチ。『明楓』さんにて。

日替わりの「秋鮭と季節野菜の自家製チリソース炒め」(900円)を。
この日は、スープがシイタケの風味がよく出ていて、いつもと違うなぁと思っていたら、他の常連さんも同じ感想を持っていたみたいで、大好評でした。
小皿も珍しくカナッペが初見参。
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全て紅いので、一瞬、全部「鮭」?って錯覚しましたけど、里芋や蓮根、カボチャなどちゃんと季節野菜も使われておりました。実に『明楓』さんらしい。
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この日のデザートは、マンゴープリンでした。
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いつもながら創作性豊かな『明楓』ランチです。
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オマケ。

『カルディ』さんによく立ち寄ります。
(無料の珈琲をいただくためではありません。あしからず、笑)

このお店は、何か面白い食料品が見つかるかも知れないという期待感を抱かせてくれます。

こんなものを見つけました。
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まさか、『カルディ』さんがPBで「酸辣湯(サンラータン)」を販売するとは。
興味がわきました。
今でこそ、「酸辣湯麺」とか普通にインスタント食品としても販売されていますが、かつては日本ではお目にかかれない料理でした。

僕が初めて「酸辣湯」に出会ったのも、さむい寒い冬の北京でした。
文字通り酸っぱくて辛い、こんな珍しいスープがあるのかと、ハマりました。

卵と豆腐と、まいたけをたっぷり加えて仕上げました。
黒酢の酸味が効いていて、とてもよかったです。
太麺のソース焼きそばと。
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オムライス(『洋食みやもと』)

2018/10/07 07:49
用があって、新長田へ。

その帰途、偶然見つけたお店でオムライスをいただくことに。

街歩きの邂逅。

少し長めの階段を昇って二階へ。

これは、どうみても『グリル一平』系。
ケチャップライスが透けて見える薄焼き卵で巻くオムライス。
正直僕の好みではありませんが、このお店のオムライスは、とてもおいしかった。
ソースは、3種類から選べました。デミグラス、トマトソース、ケチャップから。
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オムライス登場前に、スープとサラダが供されます。このセットで700円台は、お得です。
夜だったので、グラスの白(400円)もお願いしました。グラスになみなみと注いでくれたのが、うれしかった。
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今度はランチで行ってみたい『洋食みやもと』さんです。
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オマケ。

飲んだ後のシメで、ラーメンに行くことは、ほとんどなくなりました。
飲んだ後の「牛めし」は、時々あります。
飲んだ後のスイーツは、よくあります。

最近、コンビニでこんなの見つけました。
「まるで大学芋なオールドファッション」。
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黒ゴマがいいアクセントになって、おいしいです。でも、…
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寝る前に甘いものを食べる罪悪感が残ることは、否めません。
健康には、気をつけないと(笑)。
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オムライスとわんたん(『マルヤ浜中店』)

2018/10/01 23:08
「オムライス」の隠れた名店(別に隠れてはいないのですが)の存在を知り、初訪問です。
『マルヤ浜中店』さんです。

「オムライス」(550円)と「わんたん」(380円)をお願いしました。
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どちらもなんかホッとする味でした。子どもさんも注文していましたが、黒いデミグラスソースは、大人向きな味だと思いました。しかし、子どもの頃からこの味に親しんだら、きっと懐かしい舌の記憶として刻まれるのだろうなと、そんなことを思いながらおいしくいただきました。
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神戸市営地下鉄海岸線「御崎公園」近く、住宅街の中に、一軒家としか思えないたたずまいでポツンと存在する『マルヤ浜中店』さんです。
お昼は開店後、すぐにいっぱいになる人気店です。
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オマケ。

「期間限定」とか「復刻」という言葉に滅法弱いのです。

なんの郷愁もないのに、衝動買いしてしまいました(笑)。
『神戸屋』復刻「サンミー」。
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買って損はなかったです。素直においしかった。
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Akari(2018年9月)

2018/09/27 23:43
久しぶりの『Akari』ふたり会。

この日の「旬魚のカルパッチョ」は、カツオが主張しています。
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「カマンベールチーズと海老の包み揚げ」和風のあんかけ仕立てになっています。
印象深い一品でした。
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旬菜のせいろ蒸し。
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帆立と枝豆のトマトリゾット。
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播州地鶏のロースト。
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この日もリラックスして、楽しく会食させてもらいました。

恒例のお土産交換会。

ハワイのチョコやら越後ビールやら今治のタオルハンカチやら…。
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そして、こちらもハワイ、コナコーヒー糖衣でコーティングされたマカダミアナッツ。
カロリーを気にしていては食べられないスイーツですが、かなり好みの味です。
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焼きそば定食(焼きそば専門『水卜』大阪駅前第2ビル店)

2018/09/24 17:16
先週の3連休、梅田にて。

遅めのお昼を焼きそば専門店の『水卜(みうら)』さんへ。
焼きそば定食(並850円)を。
ごはんは、白、卵かけ、高菜から選べたので、高菜でお願いしました。
賛否両論あると思いますが、個人的にお好み焼きにごはんはナシですが、焼きそばにごはんはアリです(笑)。
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半熟の煮玉子が特徴的です。ソース焼きそばとごはんの炭水化物攻撃は、結構好きです。ごはんがおにぎりだったりすると、なおいいです。
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「麻婆焼きそば」なんていう変わり種があったり、お酒のおつまみも用意している『水卜』さんです。
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オマケ。

神戸市長田区上沢(かみさわ)で、通りすがりに立ち寄った『ボングー』さんのパン。青汁と。
焼きそばパン(190円)とシーチキンサンド(210円)。
ツナサンドと言わずにシーチキンサンドと言ってしまうところが、潔くて好きです。
食パンが生ではなくて、トーストしてあったのも良かった。
やっぱり焼きそばは、どんな食べ方をしてもおいしいですね。
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海老のかき揚げ(mother's kitchen『北風と太陽』)

2018/09/17 21:18
2度目の『北風と太陽』さん、この日の日替わりランチは「海老のかき揚げ」でした。

2品選べる小鉢は、「蓮根のミンチあん」と「水菜とうすあげの煮びたし」にしました。
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メインのかき揚げは、カラッと、サクッと素晴らしかったです。
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次回は、レギュラーメニューの「牛100%のハンバーグ」が食べてみたい。
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テーブルと椅子が高いのが気になっていたのですが、夜は「立呑み」スタイルになるようです。ハッピーアワーもあるみたいですし、夜も覗いてみたい『北風と太陽』さんです。
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オマケ。

職場の同僚から「佐々成政の隠し酒」なるものを頂戴しました。
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佐々成政(さっさ・なりまさ)と言えば、大河ドラマ『利家とまつ〜加賀百万石物語〜』の佐々成政(山口祐一郎さん)とその妻はる(天海祐希さん)を思い出します。
『利家とまつ』では、成政・はる夫妻の悲運が割と詳細に描かれていました。

お酒の方は、辛口の大人の酒でした。
『咲菜』さんの「だし巻き」と。

もひとつオマケ。

元町商店街に食パン専門店『春夏秋冬』の支店が、やって来ましたね。
たまたま、夜、いつものBARに向かう途中に出くわし、衝動買いしました。

小さな食パン「キューブ」(280円)と一緒に「アップルパイ」(300円)を買いました。
久しぶりに食べた『春夏秋冬』さんの食パンは、やはりおいしかった。
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