2020年『太陽酒造』新酒試飲会 後編

今回もお世話してくれた名幹事N隊長の引率で、明石へ移動。
こんなお店に連れて行ってくれました。
明石立ち飲みの名店『たなか屋』さんの姉妹店『まある笑店』さんです。
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IPA(インディアペールエール)で乾杯した後、ボトルワインを次々に開けていきました。
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運ばれてくる料理も手の込んだおいしいものばかりでした。
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途中から赤に。
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後半は、もう大分回っていました。
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いいお酒をいただいてぐっすり眠ったので、翌朝の目覚めもバッチリでした。
来年も元気に参加したいです。
「N隊長、ご苦労様でした。ありがとうございました」

2020年『太陽酒造』新酒試飲会 前編 

この壁画を見て何駅かがわかる人は、相当の「山電通」です。あるいは地元民か。
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そうです。山陽「江井ヶ島」駅です。
今年も某所の愉快な仲間たちに加えていただいて、『太陽酒造』新酒試飲会に出席です。
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今年は、屋内でした。
我らの陣地。
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お世話になっているマスターが時節柄、消毒用のアルコールジェルも用意してくださいました。
「ありがとうございます」
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いつもの2,000円コース。メインの刺身盛り合わせ。今年は「旬の寒ぶりと紋甲いか」でした。
美しい切り身です。
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いつもの2銘柄。
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いつもの粕汁。今年は、無料だったおかわりが有料(100円)になりました。
東北への震災義援金として使われるとのことでした。(※)
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そして、ふろふき大根。この日も寒かったので、温かい料理はうれしいです。
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新型コロナウイルスの影響で、今期は開催期間短縮となりました。

※粕汁のおかわり代は、総計39,752円になったそうです。(『太陽酒造』WEBサイトによる)

鮭と揚げ茄子の自家製中国式砂鍋クリーム煮込み(『明楓』)

数か月ぶりの『明楓』ランチ。どうしてこんなに間が開いてしまったのだろう。

日替わりメニューを見て、躊躇なく選びました。
「鮭と揚げ茄子の自家製中国式砂鍋クリーム煮込み」(950円)。
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運ばれてきた時は、まだ砂鍋の中は、ぐつぐつ煮えていました。
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料理をサーブしてくれたマダムが面白いことを言ってくれました。
「最初は普通にごはんにかけながら食べて、後で鍋の中にごはんを入れると、リゾットのように食べられます」と。
なるほど!絶対やってみようと思いました。

実践結果です。(もう少し、スープを減らした方がリゾットらしくなったかも知れませんが)
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そして、この日のデザート。杏仁豆腐のココア風味。
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やっぱり、いつ行ってもホッとする『明楓』さんです。
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魚介そば(『もっこす』王子公園店)

『もっこす』さんに「魚介そば」なるものが存在していたことを、つい最近まで知りませんでした。

『もっこす』全店舗にあるわけではないこともわかりました。
そこで、王子公園店に初訪問です。
「魚介そばと焼き飯のセット」
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「魚介そば」のチャーシューは、普通の中華そばのそれとは違うのですね。
厚みのあるチャーシューが2枚、煮玉子も標準のトッピングです。
また、専用の薬味として粉山椒を出してくれました。
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ラーメンのベストな相棒「焼き飯」。
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『もっこす』で初めて味わった「魚介そば」は、『もっこす』らしい無骨感があって、個性的でした。

スペシャル洲本デー 2

系列ホテルの温泉につかった後の宴会。広々とした会場でご馳走をいただきました。

先付と向付。
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椀物。
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淡路牛のしゃぶしゃぶ。
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天婦羅。
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ほうろく焼き。たまねぎがあるのも淡路らしさ。
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ほかに茶碗蒸しも出ました。昼・夜茶碗蒸しを食べた経験も記憶にありません(笑)。

食事。
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この後、また温泉につかり、会場を部屋に移して深夜まで飲み明かしました。

そして、翌日の朝食バイキング。
たまねぎと牛筋の煮込みや釜揚げしらすに淡路らしさを感じました。
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これまでお世話になったメンバーに感謝の気持ちでいっぱいです。

「本当にありがとうございました」


神戸にもどり、ひとりしみじみ余韻を楽しんだ某店にて。

福井『若戎酒造』「2020 G-collection 純米吟醸 生原酒 BLUE」
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スペシャル洲本デー 1

苦楽を共にした仲間たちとのささやかな洲本温泉ツアー。

ランチは、海鮮料理『きとら』さんにて。
多すぎるセットメニューから「海鮮ちらしと天ぷらうどんセット」(1,980円)をオーダー。
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贅沢すぎるセット内容におなかパンパンです。
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今回託された唯一のミッション?「続100名城スタンプラリー」のために「洲本城」へ登城。
天守閣へ。
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洲本城址から市街を展望。あいにくの雨模様でしたが。「笑い」満載の旅になりました。
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『Akari』(2020年2月)

或る大きな節目の日の、夜の『Akari』。

特別な日の夜なので、珍しくスパークリングワインから。
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「旬魚と旬菜のカルパッチョ」
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「神戸ポークのとん平焼き」、『Akari』さんらしい遊び心ある一品。
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「北海道産鱈の白子と岩津葱のグラタン」、グラタンは、幼少期あこがれの料理でした。
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久しぶりに花束をいただきました。
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ハンバーグ定食(本町『サル食堂』)

思い立って、大阪本町の『サル食堂』さんへ。

ランチメニューは、こちら。
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「ハンバーグ定食」と決めていました。
ハンバーグが平たくて何が悪いと言わんばかりの形状。
もちろん、何も語りはしない(笑)。
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だし巻オムレツが付くところがここの個性ですね。
甘辛い“和風オニオンソース”は、確かにご飯との相性はいいです。
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夜飲みメニューの一端。
がっつり食べながら飲めそうな1次会向きのお店のようです。
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ランチは、行列必至の人気店です。
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オムライス串5本セット(心斎橋『明治軒』)

珍しく梅田に用があり、遅めのお昼を久しぶりに『明治軒』さんで。
いつもの串5本セットを。満足感十分なセットです。
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店頭のメニューボード。
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関西で一番元気の出る「オムライス」のお店です。(あくまで個人的見解)
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或る日の某所。
宮城 純米吟醸「あたごのまつ」“はるこい”。
色がいいです。明るい春が待ち望まれます。
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ハンバーグ(洋食『ますだ』)

久しぶりに『ますだ』さんのハンバーグ。
些細なことですが、たくあんの形状がこれまでとは変化したのを見逃しませんでした(笑)。
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ほろ苦い大人のデミグラスソースです。素揚げした温野菜が素敵です。
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この日のフルーツ。
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ここを隠れ家のように利用している常連客も結構いるのではないかと推察する洋食『ますだ』さんです。

快速エアポートⅢ(帰途、お土産編)

復路の快速エアポート、車中にて。
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新千歳空港にて。『東亜珈琲館』の「珈琲ミックスソフト」(410円)。
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お土産編。毎度おなじみの、になりますが。
『六花亭』さん。
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職場へのバラマキ土産。
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『利尻屋みのや』「不老館」さん。
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いつもの乾きもの。「赤と黒のブルース」「アーモンドワルツ」。
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そして、これも絶対はずせない『かま栄』さん。
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「パンロール」「パンドーム」「マヨサンド」。
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おまけ。
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やっぱり冬の小樽、大好きです。

快速エアポートⅡ(小樽)

相変わらず小樽のホテルの価格は高騰したまま。
今回も、1万円以内で宿泊させてもらえるこちらに宿をとりました。
『越中屋旅館』さんです。
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小樽旅行の定宿になりつつ『越中屋』さんは、いつも朝食が楽しみです。
鮭とこんにゃくのたらこ和えは、定番みたいです。
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そして、チェックアウトの後に向かったのは、小樽天然温泉『湯の花手宮殿』さん。
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温泉につかった後は、小樽土産物店銀座の『堺町通り商店街』まで戻り、いろいろ買い込みました。

そして、お昼は、やっぱりこちらになってしまいました。
回転寿司の『とっぴ~』さんです。
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「まぐろ3貫」と「とろ3貫」
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「えんがわ山わさび」と「真いか柚子胡椒」。小樽ビールも映ってしまってますね。
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「甘エビのから揚げ」
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快速エアポートⅠ(新千歳空港から札幌)

北海道で息抜きしてました。
お昼に新千歳空港に到着したので、ランチは空港内のフードコートで。
「カレーラーメン」(701円)をいただきました。
とてもマイルドなカレー風味でした。野菜がふんだんに使われています。ちぢれの太麵でした。
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空港職員も利用していた『元祖ちとせラーメン』さんです。
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快速エアポートのUシート(指定席)に乗って、札幌へ。
お目当ては、ジンギスカンの人気店『アルコ』さんです。
ラーメン『一徹』さんとは姉妹店の関係のようです。入口は分かれていますが、店舗はつながっていました。
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指定された席に着くと、何も注文していないのに鍋の上に野菜が盛られます。
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『アルコ』さんのメニューです。
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もちろん「ジンギスカン」をオーダー。
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いい感じに焼けてきました。
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サイドメニューでどうしても食べてみたかったのが、「羊の筋の煮込み」です。
和風ではなく、ボルシチのようなお味でした。この料理がとってもおいしかった。
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17時開店直後から予約客ですぐに満席になった『アルコ』さんです。神戸から予約しておいて正解でした。

オマケ。
往路、伊丹の搭乗口でこんな自販機を発見。カットリンゴオンリーの自販機です。
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皮付きもありましたが、皮なしを選びました。200円。これいいです。
朝食抜きで出発したので、朝食がわりにぴったりでした。
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かきフライ(洋食『ますだ』)

ここの「かきフライ」を食べなければ、「かきフライ」シーズンが完結しません。
洋食『ますだ』さんです。
相変わらず目をひくマウンテンキャベツ。ごはんの供もこのお店の個性が出ています。
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レモンとタルタルソース、卓上のウスターソースでいただきます。
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最初に出されるアツアツのコンソメスープ。寒い日には、ありがたい。
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食後のデザート。フルーツの盛り合わせ。
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このセットで1,100円です。やはり、このお店のかきフライは、おいしい。

東京一泊 3 「オムライス」(池袋『キッチン チェック』)

東京からの帰途は「オムライス」を食べることにして、お店探しをし、池袋のこちらにしました。
『キッチン チェック』さんです。
開店前から数名の行列ができていました。
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名物の「オムライス」(1,000円)に味噌汁(+100円)を付けました。
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つけ合わせも充実していて、バランスのいいお皿です。
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お客のほぼ半数は、「オムライス」のオーダーでした。
コの字のカウンター席のみ、大人気の『チェック』さんです。
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東京一泊 2 「森のヤッホーサラダ」とグラスの白。

メインの夜会の会場は、『よなよなビアワークス』吉祥寺店で。

毎回たのんでいる「森のヤッホーサラダ」(フルサイズ1,800円)
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「福島産メープルサーモンのグリル」(150g 1,800円)
皿の木目が紛らわしいですね。
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ビールの画を撮り忘れました。
M君が予約しておいてくれて助かりました。店内満席状態でした。
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2次会は、最近『ハモニカ横丁』のワイン立ち飲み『ばっかす』さんと決めています。
立ち飲みワインでしめる飲み会、大好きです。
1杯目の白とパルミジャーノ・レッジャーノのバルサミコ酢かけ。
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2杯目の白。
今夜も他のお客さんの個性的(独創的)なパフォーマンスにくすぐられた夜でした(笑)。
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翌朝撮影した『ハモニカ横丁』入口の画。
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ここだけ「ハーモニカ」って?
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東京一泊 1 「海鮮かき揚げそば」(『つるや』)と「おでん」(『丸健水産』)

サクッとお江戸で息抜きしてきました。

着いた日のお昼、上野『つるや』さんで「海鮮かき揚げそば」と缶チューハイ。
食券制で立ち食いコーナーと椅子が併設のお店でした。
海鮮かき揚げ、よかったです。
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隣のお店は姉妹店かな?
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せっかくの上野です。『鈴本演芸場』を覗いてみました。
昼席の主任が春風亭一之輔師匠、夜席の主任が敬愛する柳家喬太郎師匠。
東京に住んでいる落語好きは、ホントにしあわせだと思います。
昼席「満員御礼」の札が立っていました。さもありなん。
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『鈴本』のお隣の漬物店『酒悦』さんで衝動買いしました。
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「かわいい仲間たち」東京支部?から昼飲み会に合流してくれるというので、赤羽に向かいました。
赤羽といったら、このお店はずせません。おでんの『丸健水産』さんです。
14時を回っていましたが、しっかり行列ができていました。
スタミナ天、シューマイ天、もち巾着と名物「丸カップ」です。
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「丸カップ」は2/3ほど飲んだら、お約束の「だし割り」(+50円)で。
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『丸健』さんは、30分という健全な時間制限があるので、ぶらっと周辺を散策し、河岸をかえました。

串焼きの盛り合わせや肉ずしを肴に1杯190円の丸ごとレモンサワーをいただきました。
店名は『酒月』と書いて「さけづき」と呼ぶお店でした。
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博多模様Ⅱ-2- おでん、長崎街道、車中の珈琲

中〆のラーメンセットが効いて、夜は正直おなかが空いていませんでした。

でも、軽くつまみながら飲みたかったので、博多駅筑紫口周辺を探索しました。
おでんと餃子が食べられるお店を選びました。
大根、スジ肉、がんもをチョイス。大根の大きさにびっくり。
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そして、博多らしい鉄板で運ばれた餃子。
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この日の日本酒三種飲み比べをお願いしました。
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翌朝の朝食バイキング。
大好物のごまめ(田作り)があってよかった。明太子が博多らしいですね。
やっぱりバイキングは節操なく選んでしまうから苦手です(笑)。
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日本旅の帰りの楽しみは、駅弁を買うことです。
やはり、今回もこれを買ってしまいました。
西日本の駅弁では、僕の中では最高峰です。
佐賀『中央軒』さんの「長崎街道」(930円)。
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バランスの良さ、価格も1,000円以内に抑えているところが素晴らしい。
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復路の新幹線は、グリーン車、指定席ともに満席。もちろん、自由席は通路にも人が立つほどの混雑ぶりでした。
無性にホット珈琲が飲みたくなり、ワゴン販売で買ってみました。
ワゴン販売でも、交通系カードでキャッシュレスOKでした。
ポットの中の珈琲は、どうせ冷めているのだろうと思いましたが、全然違いました。
期待以上の熱さに感動しました。
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今回のバラマキ土産です。
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大宰府で買ったお札を返すのを口実に、また博多に行けるのが楽しみです。

博多模様Ⅰ-1- 大宰府、ごまさば、博多ラーメン

初めての福岡は、まず太宰府天満宮へ。
博多駅からの直行バスは渋滞に巻き込まれるという情報を得ていたのに、往路はバスに乗ってしまいました。
しっかり、相当な時間、満席の車中で過ごしました。
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ものすごい人でした。正面攻撃は断念し、指南通り側面から迫りました。
参拝したら、お目当ての御札だけ手に入れ、早々に退散しようと思いました。
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参道にやたら「梅ケ枝餅」とやらを売っているお店を見かけました。みんなが並んで買っているので、気になりました。
ひとつ130円でした。できたてアツアツでした。
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バスはさすがに凝りて、復路は西鉄と地下鉄を乗り継いで、博多へ戻りました。
ホッとして、珍しく昼飲みです。
ごまさばとマグロのレアかつ。
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中〆の博多ラーメンとチャーハンのセット
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高菜や紅ショウガをトッピングするとますますらしくなります。
他のお客さんは「替え玉~」って店員さんに声をかけたり、博多に来た実感がわきました。
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こんなお店です。チェーン展開しているお店でした。
ラーメン1杯460円という立ち食いそば屋さん価格です。
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